プラスインターナショナル(株) HOME >製品案内>オメガバイト

・外食や弁当が多く、食生活が気になる
・生活習慣病が気になる
・肥満(メタボリックシンドローム)を解消したい
・最近、「目」、「肌」、「体力」の衰えを感じる
・朝起きても疲れがとれない

内容量375mg×240粒入
¥10,290円(本体価格 ¥9,800円)
イヌイット民族にはガンや心臓病を始めとする生活習慣病の発症率が極端に少ないことで知られています。北極圏に生息する純度の高いオメガ3不飽和脂肪酸を豊富に含むアザラシを常食してきたことが、その理由であることも研究によって明らかとなっています。「オメガバイト」は、カナダ政府が管理するアザラシより採取されたシールオイルを厳密な管理の下にカナダの工場で精製製造された高品位な栄養補助食品です。現在、「オメガバイト」に豊富に含まれるオメガ3不飽和脂肪酸であるDPA(ドコサペンタエン酸)、EPA(エイコサペンタエン酸)、DHA(ドコサヘキサエン酸)の健康効果が世界的に注目を集めています。特にシールオイルとごく一部の鯨油だけに含まれるDPAは、EPAやDHAの10倍以上の作用をするといわれる注目の成分で、現在様々な研究が進められています。
エネルギー 23Kcal 、タンパク質 0.6g 、脂 質 2.2g 、炭水化物 0.2g 、ナトリウム 0.2mg 、ビタミンE 21mg 、DPA 71mg 、EPA 126mg 、DHA 164mg
わが国は、食生活の欧米化と共にガン・心臓病などの生活習慣病の急増という結果を招いてしまいました。その大きな原因に必須脂肪酸が深く関わっていることが20年前からの研究で明らかになりました。必須脂肪酸には、大別して「オメガ3」と「オメガ6」と呼ばれる不飽和脂肪酸があり、その摂取バランスは1:1が理想とされていますが、欧米食に由来する私たちの日常食にはオメガ6が大量に使用され、そのアンバランスが肥満や生活習慣病の原因になっていることが判明しました。さらに、不足している「オメガ3」には生活習慣病を撲滅する驚異的なパワーがあることが世界中の研究者によって続々と解明されています。現在、WHO世界保健機関をはじめ各国の公的な健康保険機関が「オメガ3」の積極的な摂取を呼びかけています。
私たちが日常摂取している動物性脂肪やコーン油やひまわり油で有名な植物油(リノール酸)は「オメガ6」と呼ばれ体内でエネルギーとして働きます。摂り過ぎると肥満や生活習慣病の原因となるため「悪玉脂肪」とも呼ばれています。一方、青魚やアザラシに含まれる油は「善玉脂肪」と呼ばれ、「オメガ3」を大量に含んでいます。「オメガ3」は、体内でエネルギー代謝(肥満解消)や各機能に作用するホルモンになり「生理活性物質」として身体を構成する60兆個の細胞を活性する素晴らしい働きをします。「オメガ3」の「若返り効果」「生活習慣病の予防改善効果」は、現在最も有効な代替療法として世界中の医療界が注目しています。
残念なことに「オメガ3」は年齢と共に体内から減少し、体内で作ることも蓄えておくこともできません。従って、毎日食事から摂取する必要があります。ところが深刻な海洋汚染の問題で良質な「オメガ3」を魚から安全に摂取することは困難になりつつあります。また、煩雑化する生活の中で毎日魚を食べることを強いられるのも、ストレスになりかねません。カナダ政府の管理下にある北極圏で採取されたアザラシから精製された高品質なサプリメント(オメガバイト)を利用することが最も理想的です。
| 「オメガ3」の積極的摂取が生活習慣病予防の有力な手段です! |
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![]() 2人に1人がメタボリックシンドロームを指摘されるほど我国も肥満が社会問題化されるようになりました。肥満は見た目だけでなく多くの生活習慣病の元凶であることはご承知の通りです。肥満と病気に深い関わりを持つ食生活の欧米化によって「オメガ3不飽和脂肪酸」という必須栄養素の摂取量が極端に減少しています。
「オメガ3」の不足が生活習慣病の重大な原因であることは世界中の研究によって証明されています。「オメガ3」の積極的な摂取が生活習慣病予防の有力な手段であることは医学的な見地からも間違いありません。さらに「オメガ3」の生理活性作用は私たちが若々しく元気で生活していく上で、とても大切な働きをします。当機構は、各領域の現役の医師らで構成する医療研究機関です。このたび、厳格な調査の結果「オメガバイト」の品質を「認証」しました。現在、「オメガバイト」の有効性に関する臨床調査を進めています。 特定非営利活動法人代替医療研究機構 佐々木淳医師 |